【Blog】ワートリこらぼんち揚に関するフィクション(あくまでも)2

あくまでもフィクションです。
……フィクションなんです。
そして、BL(腐)要素あります。閲覧の際にはご注意ください。

まこ氏、こくう(旦那)さんとのお風呂のさいちゅう、ワートリこらぼんち揚のパッケージ(迅さんバージョン)を綺麗にするためにゴシゴシ洗う。
まこ「……ねぇ、こくうさん」
こくう「なに?」
まこ「こうやってるとさー……」
こくう(期待するような顔)
まこ「迅さんと一緒にお風呂入ってるみたーいっ!」
こくう「(めちゃくちゃ傷ついた顔)……予想以上にショックだわ。俺、このまま家出するわ」
まこ「(慌てる)だって、だってさ! 迅さんと一緒にお風呂入ってるってことは、もれなく嫁(宇佐美ちゃん)と一緒ってことですよ?!」
こくう「……迅さん×宇佐美ちゃんって公式だっけ?」
まこ「なに言ってるんですかやだなぁ! 非公式に決まってんだろ! つーか、マイナーもいいとこだわ!!(言いつつ、こくうさんのお腹をべちんべちん)」
こくう「アレだよ、迅さんは太刀川さん好きだよ」
まこ「それは逆な。太刀川さんは迅さん好きだけど、迅さんは太刀川さんのこといいライバルくらいにしか思ってないね。あれは完全片想いの顔だわ。つか、そっちのほうが萌えるから私の中ではそうな?」
こくう「え、そうなのか。やっぱわかんね」
まこ「BLにしたいんだったら、迅さんは修だよ。あえて名前で呼ばなくて『メガネくん』呼びだよ! 絶対、自分の中で予防線張ってるんだって!」
こくう「でも、修は遊真しか見てないじゃん」
まこ「まさにそれな。で、ユマも修しか見てなくて、要するにあの二人はデキてる」
こくう「迅さん余るじゃん」
まこ「迅さんは余りません。嫁のものです」
こくう「……さっきまで、BLの話してたよな、俺ら」
まこ「迅さんは嫁のものです。嫁もまた、迅さんのものだからです」
こくう「はいはい、マイナー乙」

マイナーじゃない!!
元々特別なオンリーワンと言ってくれ!!

つーか、pixivとか探してないから判らないけど、どこかにはいると思うの、同志が!!

そんな同志を見つけませんか?
アシハランキングという名の、ランキング機能もあるサーチエンジンを運営してます。
多分、登録できるようにはなってますので、pixiv(のマイページ)でもニコ動(のコミュニティ)でもOK!!
PCで閲覧できるなら、ケータイサイト(ブログ)も勿論大丈夫だよ!!
ご登録、お待ちしてます!!

(巨大なステマ終わり)