【Blog】ワートリこらぼんち揚に関するフィクション(あくまでも)

以下、あくまでも『フィクション』として読んでくださると幸いです。
……幸いなんです。

まこ氏、実家に帰宅。
まこ「ママン、久しぶりー。って、あ!」
ママン「どうしたの?」
まこ「ワートリこらぼんち揚、持ってきてあげようと思ったのに忘れた。三種類……」
ママン「でも、同じ味なんでしょ?」
まこ「違うよ! 修のは汗の味!」
ママン(Why?という顔)
まこ「遊真のは未確認生物(UMA)な味!」
ママン(悟る)
まこ「迅さんは酸いも甘いも噛み分けた、大人の味!(握りこぶしをプルプルさせながら)」
ママン「……同じ味、なんだよね?(もはや可哀想な子を見る目)」
まこ「……うん」
ママン「ちなみに、宇佐美ちゃんのがあったらどんな味なのかしらね?」
まこ「嫁のは私が全て買い占めます……!! どんな味でもうめぇうめぇ、って号泣しながら頬張ります……!!(血涙)」
ママン(さらに哀れむ目)

ちなみに、この話を旦那氏にしたら、「まこちゃん、そーゆーのいいから」と割と真顔で言われましたwww

……。

お願いですから、フィクションということに……しといてくださると嬉しいです!